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主張をする人に多い「調査・知識不足」「自分中心」に対する問題点

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さて、何が言いたいかということなのですが、最近からずっと思っていたことなのですね。

SNSでの手軽な情報発信から、政治からボランティア、もっとこうあるべき…等、

様々な主張をする人を見かける機会が増えたと考えられます。

しかしながら、すべての情報が正しいとは限らず、自己中心的主義な思考で考えられた、

全くの大嘘である可能性も十二分にあり、実際にその様な情報が多いです。

なぜこのような事を書いているのか?

発達障害系や、毒親、政治、国に関する話でもそうですが、とにかく主張、主張という人が多いんですよね。

例えば発達障害系であれば、支援されて当たり前みたいな口調、出来ないんだから仕方がないという主張。

もちろん、意見であれば問題ないのですが、「押しつけ(=すべき)」になっているものも多くあり、

個人的には非常に腹立たしい物であると考えられたからです。

議論を拒む人々

まあ、多いんですよね。主張する人に対し、意見や、違うのではないか?などの逆方向の質問があると、

例えばSNS上であれば、ブロックをして逃げたりする人。

(ここで逃げた人を全員書いても良いかもしれませんが、それをすると同類なのでしません。

というか、その様な人は言っても治らないので言いません。

ここでその人達の行動をある程度書くことで暗示的に示すこととします。)

なぜこうなるか?という事を考えると3つほど考えられます。

1つ目は、自分の意見が間違っているから。自分の意見、主張が間違っているから、他人に指摘されることを嫌い、

自分と異なる意見での議論を求められた際に、逃亡する。

問答無用で論外でしょうね。

2つ目は、同調を求めている。集団心理や、同調圧力と言われたり、グループや女性に多い傾向があると思われるものです。

もちろん、女性に多い傾向と書きましたが、筆者の周辺、知人の女性では9割この傾向はありません。

(まあ、その様な人を寄せ付けていないのかもしれませんが。)

当然、筆者自身も同調圧力を嫌い、それぞれが意見を言い、議論をすべきだと考えています。

もちろん、自分を封じ込めて嘘をつき、同調するのは時折グループや社会では仕方がない事もありますが、

ほとんどの人は、本当は嫌だと思っているでしょうし、異なる人でも潜在意識下では嫌だと思っているのではないでしょうか。

(同調大好き!という人がいましたら、ぜひコメントなどで教えてください。)

3つ目は、思考が停止している。知識が乏しいか、完全に追い込まれているか、何かしらの精神疾患または類するものが疑われる場合。

あんまりこんな事書いたら、こいつきらーいみたいなノリでヘイトする人も居るでしょう。

別にその様な人を止めるつもりはありません。

もちろん、違うだろう。という意見は歓迎です。

多様性を受け入れる必要性

主張するときには、自分の意見は絶対に正しい!と思わない事が重要です。

大学教授の方ですら、多いです。というか大学教授の方が多いでしょう。経験豊富であり、今まで積み上げた知識こそ全て!!という人も居ます。

ただ、全員が全員とは言えません。ちゃんと他の人の意見も聞き、正当性や理由の思考、教授側に誤りがあれば

それらを認め、内容を訂正するといったことが出来る方も多いです。

もちろん、議論や主張においてあるべき姿は後者で、前者のままでは一気に信頼を失う可能性すらあります。

主張ももちろん必要ですが、多様性を受け入れ、議論することこそ、

平和的解決に必要なのではないかと考えましたので、記事にしてみました。

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