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Amazonが配送…していない!現状徹底解説!悪評デリバリープロバイダ隠蔽をスタート!

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さて、Amazonをよく利用される方は多いと思います。筆者もPrime Studentに加入していますので、

よく利用しますし、お急ぎ便もよく使います。

しかしながら、ヤマト撤退を始めとした時期から「お急ぎ便が届かない」「扱いが雑」「時間通りにこない」などのクレームが多発、

まさかのデリプロ側が逆ギレするなどの事態にも発展していました。

そこは大手企業Amazonですので何とかするのか…?と思いきや、なんとAmazonは自社配送に見せかけ、デリバリープロバイダが配達するという手を打ちました…!

では、その現状についてお伝えしていきます。

配送ラベルが意味不明な文字になっている

少し前のラベルはこちらです。

日本郵便、ヤマト運輸などと書いてあったりします。ヤマトだとネコマークがあったりしますね。

TMGの場合でも同様でした。

しかし、現在は大幅にラベルが変わっています。

これではどこが配送しているか、誰宛かもわかりません。

しかし現在も、ゆうパックやヤマトで来る場合は、従来通りのラベルです。

実際に来ているのは「今まで通りのデリプロ」

あまり配達業者と会わないので分かりませんが、見る限り来ているのは今まで通りの人。

つまり、TMGの人です。

しかし、TMGの人はTMGと名乗らず、Amazonと名乗ります。

不在票からもTMGの字が消える

従来の不在票がこちらです。

現在の不在票がこちらです。

レイアウトはそのまま、TMG感が消去されていますね。つまり、TMGの過失はAmazonが全責任を負うということでしょうか。

おそらく、配達に支障が出るほどクレームも多かったのだろうと思います。筆者の環境では

荷物がぶっ壊れるなどの重過失はなかったですが、時間通り来ない、呼び鈴鳴らさず勝手に宅配BOX、

ポスト無理やりぶち込みなどは日常茶飯事です。

TMGから「Amazonのお客様〜」が消えている

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こちらのページのお問い合わせ画面、確かamazonのお客様 なんて書いてあった記憶がありますが…

現在、無くなっています。

また、こちらの追跡画面に追跡番号などなど、色々入れても表示されません。

とうとう、デリプロ回避が難しくなった

デリバリープロバイダの質を改善して、新デリバリープロバイダとして再出発するのなら100歩譲りますが、

状況改善せぬままで隠すのもどうかなぁと思いませんか。

従来までは、通常便を使ったり、時間指定便にするとヤマトが来たりしていました。

それが対策された後も、筆者宅で頼む炭酸水の定期便はヤマトが持って来ていましたが、最近は全てTMGが持って来ていますね。

それからというものの、別に壊しさえしなければいいのですが、結構遅い時間に来たり、勝手に宅配BOXに放り込んだりしています。

最低限、配達完了のメールとかがないと届いたかもわからないですね。多忙なのは分かりますが。

なので現状、デリプロを回避するには重過失が生じてAmazonにクレームするか、コンビニ受け取りを利用せざるを得ないのが現状です。

ヤマトが利益減少、復活は考えられるか

ヤマト「アマゾンの仕事が戻らない」誤算の真因 | 卸売・物流・商社
失った信頼の代償は、大きかった。ヤマトホールディングス(HD)は10月31日、2020年3月期の業績見通しを下方修正した。営業収益は250億円減額して1兆6700億円(前期比2.7%増)に、営業利益は同100億円引き下げ、62…

少し余裕が出来たのかもしれないヤマト運輸ですが、値上げや規制の結果現在もアマゾンの荷物は少なく、

下方修正してしまっています。

しかし、せっかくプライム会員なのですから、プライムの人はヤマト(プラスn円とか)、またはデリプロ選択で値下げ、

低速便(3日〜)とかの選択でデリプロにするとか、

様々な対策法は考えれると思います。アマゾンはもはやインフラ級に利用していますので、何かしら手を打っていただきたいところです。

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