平和的解決に向けて。残念ながら大きな決断を下しました。熱森日記 (いったん)最終記

まず初めに

来週水曜日(7/10)は、熱森さんが居ません。ぜひ学習支援室へ行くことをお勧めします。

平和な学習支援室が待っています。

私はもう部外者ですので、状況は知りませんが、居る時居ない時で、統計を取っていることでしょう。

一応、辞めた身ではあるので、教えることは出来ませんが滞在しているとは思います。

困っている方は、定期的に当ブログでの「熱森さんが居ない日」を配信しますので、

こちらを参考に学習支援室へお越しください。

なお、計画的休暇についてお知らせします。(ストライキと言うと煩雑になるため、事実上のストライキです。)

大阪学院大学の学習支援室では、SLAによる計画的休暇が実施されます。

まず第一弾は、はまさんの辞職。第二弾は情報学部SLAによる計画的休暇が行われ、

第三弾はストライキに反対したSLA2人のみ各1人ずつを残す状態にし、最終的には全員が勤務しないという状態です。

これは教開センターへの抗議ではなく、熱森のいやがらせに対する、上長への証拠集めの一環であることご理解ください。

(実行前にLINE全員投票で匿名投票を取り、賛成3名反対1名。1名無投票)

無投票(既読)は過半数扱い、特に反対意見なければ過半数に応じて動きますといいましたので。やりましょう。

また、皆さんにご迷惑が掛からないよう、事前に内容を告知しています。

(少なくとも、この日に来ようと思っていた方々にはご迷惑をお掛けする形になり、申し訳ございません。)

まず、月曜日と火曜日は情報学部担当が居ません。水曜日はノー熱森デーですので、予定通りに入られるはずです。

以降、

まあ、紛争をしたくないのも事実。情報学部の学習支援室機能が別室に移動すれば、私も復帰しようと考えていますが。

しかしながら、証拠と訴求する人数が多いに越したことはありません。

「やる気がない課長(≠代理)」および、その他の上職を動かすには、これしかないでしょう。

なんとその課長ですが、熱森に対し私が送った「期日までに謝罪しないと訴訟する」のメールを無視しなさいと指示したとのこと。

どういう事でしょうかね。訴訟したら全力でつぶしに来るネタでもあるのでしょうかね。

まあこうして大きく情報公開しているのは痛手でしょうけどね。

最近、大学名や学習支援室の検索で、頻繁にこの熱森日記へのアクセスもあります。

メールとかで転送しているアクセス履歴もあります。企業向けリサーチソフトかつ学校のIPアドレスからのアクセスもありますので、学校当局が見ているのは明確でしょう。

徹底的にアクセス元を辿るシステムを入れていますので、すぐに誰が見ているのか分かります。

まあ、もうお金を貰ってない上に、無関係な身ではあるので、ある程度は先輩への貢献への名目で動いていますが。(期末レポートと引き換え?)

あとは、身を滅ぼしてまで対応しろなんてこと、更々思っていませんし、最大限の対応をしていただけたと思います。

正直、先輩との仲、先生との関係までぶっ壊れ、すべてが崩壊しかけた状態でした。

本当の本当に緊急事態になるまで、この切り札は使わないつもりでしたが、辞職→計画的休暇→再度警察、民事系を検討・実行といったフェーズを取る形にしました。

ちょっとブレーキと実行が遅かった気がしますが。

ただ昨日はまだ精神的に取り乱していたので、4限目の人工知能は出席だけ行って大学の学生相談センターに行っていたのですが…

どうも頻繁に退席していることがバレたのか、退席後15分で強制欠席にされたとのこと

(隣に座っていた友達が、先生激怒と連絡をくれた…)

大学の学生相談センターが17時までしていれば間に合うのですが…16時までなので、中々行ける日がないんですよね。

学生相談センターに相談したのは、もちろん熱森の件ですがね。訴訟する!と言ったら、ここがそういう窓口なので…と、全力で止めてました。

じゃーなんとかしてくださいよ!というのは無理なお願いかもしれませんが。

そういえばどうでもいい話ですが、今日学生相談センターに行くため、久しぶりに本館を訪れたところ、

最年長・中期エレペットが、2台とも第5世代AXIESに更新されていました。

大学内のレア・エレベーター達を紹介 p.2 〜半世紀前の最年長~
大学内のレア・エレベーター達を紹介 p.2 〜半世紀前の最年長~
🕒この記事を読むのに掛かる時間は、平均 5 分 です。 ということで、アクセスログを見ていると...比較的需要があったのでPart.2...

これが…こんな感じに。(大学のやつを撮ったのではありません。)

2画面液晶と、かご内音楽機能も付いていました。豪華仕様です。

あらら悲しい。最期を見届けたかった。わりとこいつは元気だったはずですが…

ごめんなさい。人がそこそこ居たので、写真も動画も撮ってません。

第2液晶に花の写真、室内ではクラシック?音楽も流れていました。追加オプションでは?

英語アナウンスは無しでした。エレモーションのためか、敷居レス仕様ではありません。

12号館、恐怖の張り紙付き中期エレペットの方が挙動が怪しいですが、こちらの更新は未だです。

大学内のレア・エレベーター達を紹介 p.6 〜危険!!〜
大学内のレア・エレベーター達を紹介 p.6 〜危険!!恐怖のエレベーター〜
恐怖の停止貼り紙。 色々管理してる先輩曰く、これを見てジャンプして停止させたバ●が居たらしいです。 今回で一応、レギュラーな紹介...

もしかして…時期がもう少し早ければ、更新前と更新後の2台が並んでいた時期もあったのだろうか…見たかった…

しかし撮影してから半年の間に更新されたということは…既に計画されていたのか…

辞めるといったとたん、精神的に余裕が出てきました。やはり学習支援室に囚われてしまっていたのでしょう。使命感とやらに。

まあ、先輩からもある程度、目標は達成している!という風には言われましたけどね。

大分大人しくなり、

というのも、昨日は最終切り札(2)を下しておいたのですね。

それが、一部の人は見ていたと思いますが、自動音声による「学生指導」と「迷惑行為」の停止要求です。

集中的にモニタリングを行い、学生指導をすれば特定のボタンにより、自動音声で「学生指導を中止してください」という音声が再生されるシステムです。

必要に応じて、チャイムや警告音も鳴らせる。

(もちろん特定ボタンは遠隔で、家からも研究室からも押せる。)

これが一昨日は3回も再生され、まあさぞかし熱森は恥ずかしかったでしょう。もちろん最初は、わかりやすく低音量で、近くを通ればチャイムを何度か鳴らしていました。

ま、振り向くのですが知らぬふり。であれば露骨にやります。

ピーン、ポーン、パーン、ポーン、♪ 学生指導を中止せよ!(音量20)

熱森、PCを見る → いつも通り手を後ろに組み、手をゴキブリ死にかけダンスし、腰を振り振り。

学生指導を続けているので、

「学生指導を中止せよ!」(音量50)

3分後、続けているので、

「学生指導を中止せよ!学生指導を中止せよ!」(音量100)

→学習支援室内、全体に広がりました。

→やっと中止。

さすがにやり過ぎたとは思いますが、基本的に事務職員は学習サポータおよびSLAがパンクしていても、学生指導は禁止です。

とはいっても、利用者さんから、いくらなんでもやり過ぎだ!と連絡が来ました。皆様にはご迷惑をお掛けしていることはお詫びします。

既に連日の大量飲酒で、筆者の精神もおかしくなっていたのです。周りにいるすべての人が敵に見えたり、だんだんと気が正しく無くなって来たのです。

それはこの後、熱森が一人になった際に爆発しました。自動音声は大暴走し、

17時半を超えたので、

「情報学部だけなぜ早く帰らす?早く帰れ!」

「掃除は業者がしているので必要ない、越権行為はやめてください!」(スーパースロー爆音再生)

「何回パントリーに入るのだ!」

「はよ!」「警告!」

今日、辞職をもってルーター、カメラ、デバイス、配線類の撤収、

PCは学校の物。カスタマイズをしていたので再起動してドライブシールドを発動させ、元通りに。

もちろん傍から見れば同じレベルの争いと思われがちですが、何もせずに手を引けば被害を受ける学生が増え、

そこに私以上に主張し経済力のある学生が訴訟をすれば、それこそ大ごとでしょう。

そうなる前に食い止める必要がありますし、私のストレス発散でもあります(笑)

何度か最終手札と言いましたが、まだ平和解決に向けた手札は残っているのです。

しかしながら、こんな事をしている私が虚しいといいますか。

上長は、2号館移転の検討、熱森の他部署移転を考えてくださっているようですのですし、このブログを見ていると思います。

恐らく平和的解決を望んでいるでしょう。

最終的な平和的解決への切り札を、ここでお伝えします。もしこれが実現できるのであれば、もう一度考え直そうかと思いますが。

・すべての時間において、2号館ゼミ室での待機・指導 or 教会センターでの対応

→情報学部生、パソコン指導希望の学生は2号館へ誘導。情報学部SLA2名はこちらで待機。

・熱森の異動。いやむしろ熱森が移動するべきなのですよね。

もしこれのいずれかが実現できるのであれば、一度告訴に向けた手続きを停止しましょう。

という言い方も変ですが、元々もちろん学校や教会センターを相手取って告訴するわけではなく、 熱森個人相手に訴訟する予定であることは間違いないでしょう。

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