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Fラン大学にはどんな人がいるのか?評判・評価は?口コミは?どんな感じ?

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さて、Fラン大学にはどんな人がいるのか…?というお話ですが、

正直なところ、一般〜難関レベルの大学にどんな人がいるか?は知らないので、あくまで個人的な経験からの記事になりますが、

実際に猿みたいなやつは居るのか?意識高い学生はいるのか?そんなことについても語っていきたいと思います。

筆者は実際にFラン大学に通っています。通う大学についてはこちらも参照してみてください。

筆者が通う大学の、表に出ない危険な部分、実態を語る。
⏰ この記事を全て読む場合... 25 分 かかります。(41,000字) 必要な部分を、目次などを参照してご覧ください。 序章 私は...

情報学部なのにエクセルすら使えない

筆者の通う大阪学院大学というFラン大学には、情報学部1学年で約110人前後の学生がいますが、

そのうち100人はプログラミングなんて全くできず、90人はオフィスソフトすら使いこなせません。

筆者の年度の場合、プログラミングが出来る人はわずか2人(筆者を含む) 次の年度の場合は3人という非常に少ない数値でした。

これは工業高校ですらもっといたり、友達の通う会津大学では2桁はざらにいるのに…という感じであります。

まあしかし、これぐらいのことは序の口という感じです。

授業中にスピーカー、野球、ドンチャン騒ぎ

先生が、ここはスタバじゃない!!とキレ出すほどの衝撃的光景です。

大教室では平気で通話していますし、マナーモードになんてしていません。そしてゲームやYouTubeなどを見てる人も多く、

なんとなんとイヤホンすらせずスピーカーで鳴らし放題。親の顔が見てみたいですね。

一体どんな教育を受ければこうなるのか、知りたいですね。

そして、後半あたりになると立ち上がって紙を丸めて野球し出したり、暴れたりとやりたい放題。

動物園のライオンの方がまだおとなしいでしょう。

芸能活動をする意識高い系の女

ま、誰とは言いませんが、なんか自称アイドルやってる人もいます。

しかしながらあまり売れておらず、身体、精神にも持病があったりで大学生活もうまくいかないのか、

筆者にも八つ当たりをする人だったので、縁を切りました。

そういう性格の人間なんでしょうね。

学生だけでなく、職員教員もFランクラスの塊

筆者の場合、大学でも本当にマシな人としか関わりを持ちません。

あまりにも常識がない、変な感じの人とは縁を持たないというのが方針ですので

どうしても数は少なくなりがちです。

そして見てても、まともな学生は100人に3人ぐらいしかいません。あとはなんで大学に来たの?という感じだったり、

Fランに来る人は特に、勉学だけでなく性格に難があることが多いです。

実際、他大学の学生と交流会で会ったりすると、大学生へのイメージが大幅に変わります。

さらに職員も教員も…ということですが、教職員の場合は若干まともな確率は上がりますが、それでもFランの教員には

ロクに実績が出せずコネで入った人、上位大学で不正があって降ろされた人、追い出された人などが集まっているケースがあり、教員もまともじゃないことも多いです。

大阪学院大学にいるだけで、筆者ももう5回以上、教職員からハラスメントを受けていますし、大学でも不登校になりそうです。

元不登校、ヤンキー、持病持ち

基本的にFラン大学は試験も中学生レベルか、オープンキャンパスの感想を書くだけで入学できたりと、

日本語ができれば、いや、できなくても入れることが多いです。

それもあってか、元不登校&通信制出身、ヤンキー、犯罪者、何かしらの事情により通学が困難だった人、持病持ちなども多いです。

まともな人はどんな人なのか?

では、筆者が関わる「まだまともな人」の、このFラン大学に入った理由を調査したところ、

大半が「学力的理由」だけであることが多いです。

他には、関関同立に入る能力はあるけど、学費免除のためにFランに来た人などは、まともなケースも高いです。

そのような学生は、日々資格取得に明け暮れていたり、高いGPAを叩き出したり、SA、TAなどを務めてることも多いです。

バイトバカ

高校の頃からバイトに明け暮れ、将来もフリーターになるつもりでFラン大学に来ている人もいます。

この場合は、ヤンキーや性格難ありよりもまともにはなりますが、向上心は少ないことが多いです。

インキャ

インキャ事件…なんてのもありました。

インキャのせいで退学沙汰!?本当の「陰キャ」とは。 〜講義で知った実態〜
たかがインキャ、されどインキャ。このインキャは我々にとんでもない傷跡を残してくれました。 まず最初にごめんなさい。悪口ですので嫌いな方...

このように、本当に必要な会話すらできない「コミュニケーション障害」の人も多いです。

こういうケースでは、成績も低く、退学予備軍であるケースも高いです。

家が貧乏&事情あり&片親

教育は平等にあるべき、などと言われますが、現在ではどうしても経済格差があります。

Fラン大学には、片親であったり、貧困の家庭の人も多いです。

もちろん筆者も家は貧乏ですし、片親です。この場合、若干性格に難を抱えているケースもありますが、ヤンキーやインキャに比べるとマシであることが多いです。

留学生&外国人

筆者の知る中では、中国、韓国、北朝鮮出身の人もいます。

奨学金目当てなのか何なのかわかりませんが、このような大学を選ぶケースもあるようです。

成績も家庭の経済状況も良いか悪いかのどちらか両極端であることが多く、真ん中というのがあまりないイメージです。

さいごに

ひとまずパッと筆者が思いつく中で、あまりネット上でも語られない部分についてお伝えしていきました。

進路選択は、自分の人生を左右しますし、幸福度も決めてしまいます。

Fランに行くべき人、行くべきでない人、様々います。

今回の情報を参考にしてもらい、良い進路選択に使っていただけたらと思います。

また、何かを思いつけば追記していこうかなぁと思っています。