人に期待をしてはいけないはずだが

ああ、いつからだろう。

人を完全に信用することなんて無くなった。

とはいえ、財産の2/3ぐらい投資をしたり…

結局また女遊びに走ったり…

あれ?なんか言ってることとやってること矛盾してね?という感じなので、色々まとめていきます。

でも確かに、出会う人のクラスは1ランクずつ上がっている気はする。

やはり、恋愛と仕事どっちを取る?と聞かれて即座に仕事が答えに出るものの、その仕事の原動力が恋愛である可能性も否定はできない。

ゲストハウスに来てから、数多の可能性が現れたし、自分にも磨きがかかってきた感じである。

ただ今、もし自分が恋愛をするとしたら、自分に置かれたコースは4つである。

1つ、自分と完全に似ているタイプ、年下 顔面偏差値55 クラスB

2つ、自分とは全く異なるタイプ、年上  60 クラスB+

3つ、自分には似て非なるタイプ、同期。50 クラスB

4つ、これは極秘で言えないが、一つ可能性としてある。

並び方としては、上から可能性が高い順である。

この1つ目が若干厄介で、2つ目は気楽である。

自分と完全に似ているタイプといえば、まあ概ね厄介なのは目に見えてくるが、恋愛の場合は

自分と異なる方が良いと教科書には書いてある。

何ならこの1つ目は友達に置いておけばいい、というのがベストかもしれない。

まあ、いうならセフレぐらいがちょうどいいかもしれない?

とりあえず気になったからどストレートに、いろんな人に聞いてまわったら、「お前に似てる」で間違いなかった。

ならば、恋愛には不向きだな。笑

2つは1回話して名刺渡しただけで、正直正体すら分かっていないが、名刺を渡して連絡もらったのは、当時はこの人が初めてである。

毎日インスタに観光写真をあげており、一体何の仕事をしてるかすらわからない。

だが、この人の独特の雰囲気に惹かれているのは間違いない。

3つ目は現在いるゲストハウスで出会った人。真面目でおおらかで、可愛らしい

癒し系タイプであるが、意外と遊び人という噂もある。まあ、筆者自身も遊び人だろうし何ともいえないが。

4つ、多分これは5年〜10年スパンの話になるので、置いておこう。

この4番目に関しては1〜3どれを取っても結局4にたどり着き、間違いなくSクラスの女性と、付き合うはずなのである。

それか、1〜3の相手がSクラスに昇格するかである。

私ももちろん、Sクラスに等しい状態になる予定である。今後数十年のスパンでみると。

というか完全に話が違う方向になったが、恋愛もさておきビジネスでも完全に人を信用し切ることは、痛い目に遭うことが多い。

例えば、契約のやり取りで返事が返って来なくなって、計画がパーになったりとか、

それを宛に生きてると最悪の状況になるのはある程度予想ができる。

最初からNOが出るのを前提で動くこと。これが勝算でもあります。副効果でNOのはずのものがYESだったらまあよかろうぐらいで。

まあそれぐらいの意識だと、自分の本領発揮と言いますか、できるはずなんです。

それを認めてくれる人だけ集めるという手もあります。

どっかでパレートの法則の話をしたと思いますが、2割の人間はどうしようもないんです。

6割はどっちにつくかは行動次第。2割は、無条件にあなたを気にいるはずです。

今、色々と仕事をしていても、これは確かにそうだなぁと感じる部分があるわけです。

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