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OGUに入って良かったと思うこと、それでもまだ通う理由など。

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さて、ここで語ることとしては以前に書いた「大阪学院大学の実態」の記事は、大学を陥れるために書いたのではないか?

と思われている方も多いと思われるので、こちらの対抗する記事も書くことにしました。

筆者が通う大学の、表に出ない危険な部分、実態を語る。
⏰ この記事の平均閲覧時間 : 20 分 です。(36,000字) 序章 私は、この大学を擁護するつもりも、陥れるつもりも、褒めるつもり...

では、私がこの大学に通っていてよかったなぁと思ったこと、それでも通い続ける理由などについて語って行きます。

通い続ける理由いくつか

1つ。惰性。

とりあえず今大学を辞めたところで、学歴的には大学中退(高卒)になりますし、特に行き先がないというのも理由。

2つ。親の強制。

この通り。あんまり言えませんが、学費は他の人より若干安いです。それも理由。

筆者個人としては、もう少し浪人してでも最低限関関同立に一般入試で入れるレベルまで鍛えるつもりでしたが、

経済的な事情や家庭内の事情もあり、大阪学院大学へ進学せざるを得ないという現状がありました。

3つ。良い先生、先輩、友達、環境など。

まあぶっちゃけこれが無ければ、辞めていたでしょう。反対側の記事にも書いていたと思いますが、

情報学部に関しては、やる気のある学生には先生から手厚いサポートを受けれます。

具体的にどんなサポートが受けれるか?に関しては伏せる方向で行きますが、まず一般的な大学では考えられないサポートもあるかもしれませんし、人と状況によります。

しかし、先生との距離は近いので、友達のようにとは行きませんが雑談することもよくあります。

ただ、全員が全員とは言えません。突然理不尽な事を言う先生もいますし、本当に何を考えてるかが分からない人も居ます。(たぶん、反対側で書いたかな。)

そして環境も、入学してから若干ルールが厳しくなった部分もありますが、人も少ないので、まあ今居るところには文句はありません。

割と1人1人追跡されている

かなり人数の多い大学ですが、実は1人1人、成績や性格が部署で解析されています。

なので、成績の極端に悪い人は呼び出されますし、成績の良い人には厚い待遇があるかもしれません。

(残念ながら筆者は、1年前半の詰め込み共通科目を大幅に落とし、専門科目はほぼSなのに良いにも悪いにも入らない成績になりましたが。)

まあ、見捨てられていない。というところですね。

今のところ、これ以上は正直ない。

ですね。勉強していい大学に行くに越したことはありません。らくーにほげーっとして卒業するならいいでしょう。

様々な事情が重なってここに来ましたが、もし時間を戻せたとしてもここに来ざるを得ない可能性も十二分にあります。

やはり、他の大学との交流をしていても遅れも感じますし、他大学との研究交流などがないのも少し寂しい所です。

おまけ。ゼミナール選択基準(情報学部)

大阪学院大学情報学部 田中ゼミ
大阪学院大学情報学部田中ゼミのホームページへようこそ。本ホームページは、田中ゼミにおける活動を公開すると共に、田中ゼミの卒業生や、卒業生と現役生との交流を図る場とすることを目的として、ゼミ生自身の手により作成・運営されています。

19年12月~20年1月で順次公開予定

情報学部2年生は、ゼミⅢ担当の先生10人(2017年度)内容を聞いて回るという強制イベントがあります。

〜 筆者が回るリスト(とりあえず)〜

順位は多分希望順だが、割とバラバラです。

1Kmゼミ 2Tiゼミ 3Idゼミ  4Tkゼミ 5Yyゼミ 6Ndゼミ  7Snゼミ 8Mdゼミ

(9Kbゼミ ※Tiゼミと兼用で説明らしい ) 9.1 Knゼミ 10Tgゼミ

(元素記号みたいになってる…)

今年度の情報は12月13日に公開される予定です。また、先生が1人減り、新しい先生が増えるようです。詳細はゼミⅢ選択Caddie参照。

それ以降、筆者の独断と偏見になりますが、一定の選択基準を作ろうと考えています。

この評価は、高ければいいというものではありません。自分の方向性に応じて適したゼミを選択する参考として利用してください。

また、筆者の独断も含まれますので、筆者に良くしてくれる先生の評価が高くなる可能性もありますのでご了承ください。

ーーテンプレートーー

教員名 : 〇〇 先生 (役職 : 教授 ・ 准教授 ・ 講師)

総合評価 S (かなりオススメ)

シラバス通り S (シラバス通りの運用)

技術レベル S (高い実績を持つ)

ゼミ室環境 A+ (学内トップレベル。騒音には目をつぶろう)

総合力 A+ (専門に狭く深く。学生相談は他の専門教員へ)

就職コネクション なし (学生の自主性に任せるとのこと)

詳細 : 

ーー

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