ホテル旅より満足度高め!?ドミトリー(相部屋)な宿、大阪ゲストハウスNESTへ宿泊してみた。

※注意 理由なく当方は出禁になりましたので、現在推奨していません。

ゲストハウスとは何なのか?安宿で、ドミトリー相部屋で、

低価格、外国人が集まっているところ…なんとなく自分の好みとは異なるものだろうと思っていた。

筆者の場合、親と離れる必要があり、とりあえず頭に浮かんだのは宿泊施設。

ホテルの場合、一泊どれぐらい掛かるか…見てみると一泊せいぜい5,000円ぐらいはする。

そんな中、ひときわ安く見えたのが、ゲストハウス。

ゲストハウスってなんだろう…相部屋で二段ベッドなのはわかった。

とりあえずダメ元で泊まってみようと泊まったら意外と楽しかったので、それをまとめていきたい。

早速歓迎していただけた長期滞在者

行ったのは12/31であったので、年越しそばを振る舞ってもらえました。

全件廻ったあとに書いているので、どうやらこの様なゲストハウスはシェアハウス化しているところも多く、

長期滞在者が多いようです。

その長期滞在の人が新しく来た人を歓迎してくれます。

スタッフ

このタイプの宿には、スタッフは夜間常駐していないので、緊急連絡先などが

書いて置いてあります。

スタッフは基本、オーナー1名とフリーアコモデーションモデル(フリアコ)の人が3名ぐらいで構成されています。

フリアコという制度

フリアコ(フリーアコモデーション)といういう制度は低価格帯のホステルやゲストハウスでは採用されていることが多い。清掃やベッドメイキングなどの業務を毎月一定時間行う代わりに、滞在するベッドと共有部などを無料で利用できるという仕組みである。
フリアコには給料が発生しないため、人件費を抑えたい宿泊施設では欠かせないものになってきている。
引用:フリーアコモデーションモデル(フリアコ)

部屋・環境など

部屋は基本ドミトリー(相部屋)タイプで、二段ベッドで構成されています。

個室もありますが、今回は使用しませんでした。

ドミトリーでおおよそ1,000円、個室で1,700円台のため、今となっては個室の方が有利だと思います。

ちなみに、元系列店のHIVEは、ドミトリーが最安800円台、個室が2,500円です。

総合評価

現在は、なぜか理由なく宿泊拒否(オーナー独断)されたため、なんとも言えませんが、

生活できる設備や環境なども整っていてかつ、個室があるので住み込める人には最適だと思われます。

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