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【OGU】大人は全員結託!?学習支援室2019後期トラブルの全貌公開【パワハラ再発】

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さて、続けてお伝えするのは、突然告げられた学習支援室の雇用継続中止です。

学校の思惑通り(笑)ですが、我々は現在、非常に多忙な状態であり、案の定対応は大幅に遅れています。

プロジェクトリーダーとして指揮を取ってはいるものの、指示が遅れたり、基本的に誰もが理想を述べるだけで動こうとしないので、なあなあになりがちですが、そうはさせません。

もちろんのこと、労働契約書にある通り内部事情に関して公開してはいけないのは勿論のことですが、

そもそもいきなり公開した訳でもなく、契約書より法律や憲法が優先されますので、法律違反が蔓延している学習支援室では、

責任逃れのための契約書突きつけの可能性が高いとのことですし、

「結局どこの誰が管轄かわからない」「学生が弁論する場がない」「一方的に押し付けられる」のであれば、

学生が法的手段を取るか、リスクを伴うが、このように事実を公開するしか手段はありません。

というか、この「契約違反」を告げられたのは5月にパワハラの現状録音とまとめデータを

教務課代表アドレスに送付したことが、我々SLAの契約書に記載されている

第11条4項「勤務中に知り得た甲の秘密、職務上の機密、職務上知り得た他人の秘密または本学が取り扱う個人情報を勤務中は当然のこと、契約終了後においても漏洩してはならない」

に反すると告げられたのが、「契約書の契約違反」であるとのこと。

なんどもなんどもパワハラ、迷惑行為に関して対応を求めたにも関わらず、対応が出来なかったので、

段階を踏んで、まだ「内部」である教務課に報告したことが「漏洩」にあたるのでしょうか。というのが論点になりますが、

弁護士や労基署などでさらに詳しく追求する必要がありそうです。

しかし、法的手段を使うと、このような「やってみろよ」状況に陥ることから、結果的に「正しい対応」にするよう、学校に対する圧をかけるか、

こちらも徹底的に法的手段に徹するしかありませんが、資金力で学校には負けることでしょう。

この決断を行なった人、関わった人が「本当のこと」を言ってくれて、誠意を持っていれば我々も納得せざるを得ないのですが、

明らかに「嘘をついている顔」をして、平気で嘘と分かるような内容と、人によって違うことを言っているので、

全然信憑性どころか誠意も感じず、「そもそもお前が悪い」ような雰囲気で「ごまかされる」ようであれば、

本当に腹が立って来ますし、こちらも応戦せざるを得ない状況になって来ますね。

もしそれが筆者一人だけが怒っているだけなら、お前が黙っとれって感じでしょうけど、今回の場合はほぼ全員、怒っている感じでしょう。

しかし、ほとんどの人は言いたい事を言わず、ありのままの事実を受け入れるだけ。

本当にそれで良いのでしょうか。

少し前置きが長くなりましたが、今回の事件前半のあらすじと、後半の事件の概要について、包み隠すことなくすべて公開いたします。

2019年4月〜7月 SLA勤務中におけるパワハラ事件

こちらに関しては、別記事で何度も書いているので簡潔に書きますが、

この事件に関し、何度か教育開発支援センターに報告・対応を要求し、それでも解決しなかったので

教務課・庶務課人事係や各先生方へ報告、学生相談センターへ報告後、弁護士と相談(別件トラブルもあったため)、労働基準監督署にて助言制度を利用しました。

当ブログにていきなり実態を公開したわけではなく、複数回にかけてセンターや教務課に報告し、適切な対応がされていなかったため

外部の介入なども考慮し、現状公開に至っているということであり、よく若者にあるSNSでの承認欲求のために公開したのではありません。

9月30日 更新なしを告げられる。理不尽かつあやふやな説明。

「何か怪しい」に関しては、現実となってしまいました。

通常、SLA勤務に関しては「履修登録の確定日後」に部署から連絡があり、時間割などを連絡する形になっていますが、

今回、2日前になっても10月1日以降の連絡がなく、それ以前に部署を訪れていた他のSLAから

「切られたのではないか」という疑いが掛けられていました。

確かに、以前より連絡が遅い?それとも流れを分かっているから自ら連絡すべきか?を考えましたが、

他のSLAが訪れた際には「後ほどメールをする」と告げられたとのことなので、待機することにしました。

そして9月27日になり、30日に我々(情報学部SLA)が呼び出され、約2時間半も設けられた枠に一体何を話すのか?という疑問もありました。

特に持ち物に関する案内もなしなので、大体いつも通り印鑑と時間割を持って行きましたが…

多数の上層部が揃った状態で、後期のSLA採用が行われない旨が説明されましたが、揃っているにも関わらず、

その説明が「全員、食い違う」状態であり、一気に全ての部署への信憑性が薄れました。

まず、上層部Aの方は「最終決算処理を行う際に、SLAは採用するなと断られた」と説明

Bの方は「文科省の方針で、学生指導は専任教員が行うことになり、それに沿うことになった」と説明

Cの方は「後期から、SLA活動が見直されることになった」と説明

あれ、3人とも現場に居ましたが…見事なぐらい全員説明が違う。

恐らくここは、上層部が言った事を中継している、伝言ゲーム状態に違いありません。では、その指示を出した上層部は誰か。そこに直接我々が行く旨を告げるが、

「私達も、上から〜上から〜とずっとリレーしているだけで、わからない」という説明。

であれば、総当たりで行くしかありません。我々はその後、教務課、学生課、入試事務室、朝から夜8時半まで問い続けました。

しかしながら、結果は全て「ハズレ」で、縦割り組織。雇用や対応もその部署の「上」が行なっているであろうという結論。

であれば、内部に裏切り者が居るに違いありません。一体どういうつもりなのでしょうかね。

恐らくどこかで言われていた通り、職員に関しては厳しく取り扱われていて、何かしら不祥事が公になれば、切られたり異動させられるケースがあるのですかね。

まあ学生にこんな適当な説明をして契約更新しない位ですから、そんなことはあるでしょう。

各部署の発言としては、

教務課は「関与していないので不明」との説明。挙動不審などの様子もなく、全く知らない感じで現状を知り驚いていた状態。何かしら調査はする?とのこと。

学生課は「パワハラがあったので、学習支援室の体制を整える意味で、SLAが見直しになった」(この回答が怪しい)

→このような発言がありましたが、我々は学生相談センターに通報のあったパワハラ以外は関与していない等の二転三転で、

挙句、「関係ないのに私が問い詰められ、逆にあなた(筆者)からパワハラされている。警察を、弁護士を通じる」などを言われる。

この内容は教育開発支援センターに問い詰めるべきであり、学生課に詰める内容ではない。と言われるが、

同センターが回答しないのであれば、パワハラに関し管轄している部署に問い詰める以外の方法が考えられず

これは弁護士に相談した際も「学内で問題が発生した際、学生が告発できる窓口がない」と問題を指摘しており、

我々学生では対処不能に陥らせるための、計算し尽くされた意図的な設計であることが考えられる。

そもそも「見直し」とは?

学習支援室内でパワハラが起きた。

パワハラの当事者は、支援室の事務職員(加害者)、筆者を代表とするSLA(被害者)、他利用者学生(被害者)である。

これで、学習支援室の体制を見直すのであれば、学習支援室自体を閉鎖するのではないか?

なのに、学生SLAだけ終了し、大学院の学習サポーターも継続、学習支援室を継続するのはおかしな話ではないでしょうか。SLAの中でもパワハラ被害に無関係な学生もいます。

事務職員を異動させたのであれば、恐らく再発の可能性は下がりますし、もし「再発防止策検討」を行うために、

SLAの契約更新を中止したのであれば、それは再発防止策の検討にはなっていないでしょうし、学生ということで括るのであれば学習サポーターも同様ではないでしょうか。

再発防止策検討のためにSLAを追放したのであれば、学習支援室ごと閉鎖すべきだと考えられますし、

SLAを追放するための対応であれば、納得のいく説明か、すぐに再雇用もしくは補填を求めます。

出来ないのであれば各対応を行った全ての部署に対し、複数人にて法的対応を取らざるを得ません。

告発すると、被害者が被害を被る

これは日本社会全体的に考えられることでもありますが、学校でいじめを受け、先生に言うと隠される。

教育委員会などへ言うと、親を呼び出され、そんなこと聞いていない、言った言っていないの水掛け論にされ、最終的に無かったことにさせられる。(経験談)

刑事罰にでもならない限り、水際のいじめは「加害者が得をする」構造になっています。

つまり、今回の場合の正解は、加害者に対し法的手段を取らず、かつ法律違反にならない程度でいじめを行う。になってしまいます。

こんなの、いいのでしょうか? 倫理的には反する内容になりますが、雇用や気持ち的なことも考えると、こうならざるを得ません。

実際、パワハラを告発したら告発した被害者が異動させられたり、退職を促されたりすることもあるかもしれません。

いじめで生徒が自殺しても、学校はいじめの事実はなかったと隠すが、探すと出て来た。なんてことはニュースで度々報じられています。

SLA勤務でも、解決するまでやめた方がいいのでは?などの勧告がありました。

実際、このような対応を処罰する法律はありませんので、結局は学校や企業のモラルに任されているわけで、イメージ悪化や入学者数を減らしたくない学校は、隠蔽しようとします。

今回のケースでは加害者こそ異動になりましたが、被害者、無関係者まで契約更新を打ち切られるという状態になりました。

ここで「めんどくさい」と感じると泣き寝入り、学校の思惑通りになる仕様

一般の方であれば、ここまで拗れると「めんどくさい」「金にもならない」「もういいや」と感じ、諦めてしまう、泣き寝入りになるのが殆どでしょう。

実際、ほとんどのSLAもそんな感じです。しかし、学校の思惑通りでいいのでしょうか?社会のコマになるのですか?

そのまま行けば、まあ我々が卒業した頃ぐらいにSLAが再開するか、コンピュータサイエンス研究科(大学院)生を「やらされ」にして、

ハイ体制整えました!なんて言うかもしれません。

(プログラミングのTAは、大学院1年生は強制ですので、いわゆる「やらされTA」と言われています。明らかに質が悪い人もいるのが現実ですので。それが「やらされ学習サポーター」

または何かしらの条件がある学生(奨学金?減免?)に対し「やらされSLA」をさせる可能性を危惧している)

このまま行くと情報学部の退学者は急増する

SLAになる前から知っていた事ですが、この大学は退学者が多く、

公式サイトからも分かるように、教育開発支援センターが主体となって、退学者減少に取り組んでいて、その一環が「学習支援室」であるわけです。

近年、学習支援室で情報学部プログラミングの取り扱いが始まり、利用者からは高い評価を得ていましたし、単位を落とす人も急激に減り、成績も向上したことと思われます。

しかしながら、今日の学習支援室には学習サポーターも教員もいません。かつては居たようですが、現状プログラミングを教えれる人はいませんし、

元々、理系科目に関しては対応できる人がほとんどいません。

つまりどうなるか?と考えると、路頭に迷った情報学部生が退学を選ぶ。と言うのは分かることでしょう。

結果的に、SLAを雇う金(高くて月7万ぐらい?)x6人で、月42万円、授業期間は8ヶ月ぐらいですから、年間約294万円ですかね。

だいぶ高めに見積もってますが、3人辞めれば、1人年間100万円、300万円のマイナスです。経理の学校なのにこんな計算も出来なかったのか。それとも違う理由なのか。

(まあそもそも、珍しくこの大学は経営状態が非公開らしく、よくわからないので確証はありませんが。)

実際、今の時点で5人以上救済していると思いますので、既にマイナスが確定しています。

それに伴い、諸般の事情による優秀な学部4年先輩の1年TA撤退、1年後期のプログラミングの異常な難しさも伴い、さらなる退学者急増は目に見えています。

学生に聞いても、おかげさまで単位が取れた、S取れた、なんて話をよく聞きます。特にSを取ったり、評定D(不認定)からC(認定)になるよう誘導することは非常に重要な役目です。

まあ、この話をしたら、分かっている感じでしたがね。

結論、SLA再雇用または学習支援室の閉鎖が求められる

我々を追い出すのためにSLA契約中止を行ったのなら、今すぐ修正を行うべきですし、

本当にパワハラ対応を行うつもりなら、学習支援室は閉鎖すべきです。これは、筆者だけではなく意見が一致しています。

特に情報学部のSLAとしては、夏休み期間中に筆者はもう使うことがないプログラミング言語の再学習も行なって来ましたし、

パソコンの準備もしました。他科目に対応するための資料準備もしました。

後期もよろしくお願いしますなんて言われていたはずです。大学は、どう責任を取るのでしょうか。

大阪学院大学は、学生を陥れる大学なのでしょうか。そうでないなら、今すぐに回答を求めます。

教員も既に結託済みなのでしょう。先生に罪があるわけではないですが、会えば早速「文部省がどうたら〜」なんて言われます。

10月23日 案の定ハラスメント再発

大学事務局は、パワハラ再発防止のために我々SLAを追い出したと言いますが、

もちろんそうではないでしょう。という事はわかります。

しかし、筆者はパワハラ再発防止のためには学習支援室の閉鎖して再建が必要だと言いました。

本日、学習支援室に行ってみたところ、今回は教員によるハラスメントが再発現場を目撃しました。

なんと、教員が来た学生の悪口を、学生が聞こえる場所で言いまくってるのですね。笑

本当、行かない方がいいかもですよ。こんな所もわからないのかと罵られます。

学習支援室。という場所でこんな事があっていいのか。

そろそろ実績、キャリアのために、マネジメントできない部署を放置するのは危険です。

さて、どうしましょうかね?

今後の対応について

今後、筆者および各関係学生が行なっている、学校への貢献活動を中止するように告知します。

入学予定者からの質問に関しては、偏見が含まれない公平な事実を回答し判断は委ねます。

先生への貢献は引き続き学校に対しではなく、先生個人に対する貢献として行います。

【10月15日 追記】最終面談について

ある程度のSLAの意見をまとめた上で、なるべく穏便に解決するべく筆者が代表して面談を申し込み、

約1時間半にも及ぶ面談になりましたが、そもそも、

面談を申し込んだ相手が「話し合いを欠席」という、まさかの展開に至り、残念ながら穏便な解決は不可能と判断しました。

理由はボランティア活動?とのことですが、本当でしょうか…

普通、メールのやり取りをした相手と面談しますよね。

もし都合が悪いなら、都合は伝えて日程調整は部署に任せたのですから、その際に変えればいいわけです。

(ドタキャン…ではなく、行ったらいませんでした。これも当局の判断でしょうかね?)

学生課の課長を訪ねた時も、「席を外している」と言いながら、奥から出てきたり、受付の人が執拗に用件を聞いて来たり、この大学は何かしら対応が怪しいですね。

続けて後述しますが、欠席、答弁書なし。全面的に非を認めたという判断になります。

なので、この件とはあまり関わっていない部署の人との面談となり、あやふやなままでの終了となりました。

遺憾ではありますが、もうこの大学、そして学習支援室、部署にも未来はないと判断しました。

説教スタート

はぁ?

という感じですが、本当です。

身の保全、部署の維持がかかると、例え嘘であろうと今までの言論を覆し、保守に走るのです。

君はこうして事実を追求して、一体何になるんだ? そんな意味のない事より勉強を~

なんていう下りでしたが、実際勉強はしていますし、そういう問題ではないと思うのですがね。

もちろん、話の内容が付かれると痛い事だからでしょう。

一度ならハイワカリマシタかもしれませんが、何度も何度も、質問にかぶせるようにです。

まずは、質問に答えていただきたい。

そもそも、何になる、云々より、「いきなり明日から契約更新なし」を告げられてハイワカリマシタと納得すると思いますか?

その方に問うと「上の人に言われたときは、文句を言わずに上の人に従わないといけない時もある」というような事を言っていました。

筆者は何か悪い事したでしょうか。パワハラを悪いと言い、労基署に言うことは説教されることでしょうか。

もちろん、「わかった上で」発言しています。(上層部から圧力が掛かるとかね)

上層部から見れば「喧嘩」であり、両方悪いのである とのこと

2018年のセクハラ盗聴事件に続き、2019年4月のWi-Fi破損事件も、もし仮に仕返しをしていなかったとしても、上層部に言ったり騒ぎ立てた時点で喧嘩であり、

両方悪い。となっており、今までとは大幅に内容が変わっている事がわかる。

では、9月2日の取り扱いはどうなるのか?

9月2日は、本来は契約外ですが学生対応のため筆者と先輩の2名が出勤しています。

しかしこちらは本来は先輩へ渡された業務ですが、筆者も出勤すると手当が付くとのことなので出勤しましたが、

こちらに関しては先輩は前期分の調整により解決しているようですが、筆者に関してはこう気分で調整を予定されていたためか、後期は上層部の決定で支払われない。

つまり、賃金未払い(違法)が発生したという状況になります。とう

とうこの部署も危険な状態です。今後の動き次第ではこちらも出さざるを得ません。

微々たる金ですが、賃金を支払わないのであれば、更なる情報公開、訴訟なども考えるしかありません。

後ほど、24時間録音システムで確認します。(口約束などの水掛け論防止のため

2019年3月以降、学内で24時間録音を作動させていますので、面談などの記録は全て残っています。

電話もアプリで録音していますので、いかなる「言っていない」は言わせません。)

ですが今後は、例外の学生対応は筆者も先輩も行わない旨を主張しています。

教育開発支援センターは「裁判を起こせば?」のスタンス

賃金未払い、この事に関して、どうするのか?という事を今回の面談対応者に問いましたが、

議題を変えられ、

「我々も今まで臨機応変に対応して来た。そんなに問い詰めて一体自分の何になる?

そんな事をする時間があるなら、勉強に割り当てたらどうだ?」

「白黒ハッキリつけるなら裁判をするしかない」

とのこと。

この事に関して後ほど、先生方とも話し合いを行いましたが、

「まあ、部署にとって突っ込まれたら痛い所突いてるからね。明らかにごまかしていると思われる」

大体こんな感じで意見をいただきました。それがもちろんでしょう。

センター職員も上層部に生活を掛けられ、嘘をついてでも鎮圧するよう、どこかに言われているのでしょう。

しかしながら、そうなれば穏便な解決は不可能でしょう。

部署側にも反省があったとのこと。

Wi-Fi事件発生時にも、被疑者、被害者、課長代理、関係者を交えて話し合いをしませんか?と何度か提案しました。

しかしそれは、怒鳴り合いやぶつけ合いになる可能性があるので、しないと言いました。

でも、この判断は改めて間違っていたと考えていたようで、この点に関しては謝罪がありました。

もし、ここで何度か話し合いをして、示談が成立していれば部署外の大事になることも、

センターが上層部から説教を受けることも、パワハラ事件のようになることも無かったかもしれませんね。

つまり、全員が円満に解決する方法を筆者は何度も提案し、交渉したにもかかわらず拒否、

それでも段階を進めた筆者は説教を受けるという、理不尽極まりない結末ですね。

(上層部の人が、被疑者の人が嫌いという個人的事情はあったのだと思いますが。)

では、どうするか。

まず、管轄部署である教育開発支援センターとの穏便な解決は不可能と判断しましたので、

筆者および周囲で取り組めることとしては、

「事実」の情報発信により、他の方に被害が広がらないように防止すること。

(既に先生方、大学院生、次のSLA、学習サポーターの候補になりそうな所には告知しています。)

可能な範囲での法的対応(労働基準監督署での斡旋、弁護士による示談交渉または調停、ADR等)

刑事的観点での問題がないかの追求

を予定しております。

筆者は、この大学で学ぶ気力がかなり薄れて来ていますので、退学覚悟かもしれませんね。

(先生とは関わり深い事が多いので、なんとかなってますが。)

まずは、これを見ている皆様へ事実をお届けし、事故が起こらないよう

部署と契約する際、支援室を利用する際、その他個人的にかかわる際には最大限の注意を呼び掛けることが必要と考えています。

学生・今後契約予定の皆様は、部署との労働契約は控えるか、口約束はすべて書類にする等、最大限の注意を推奨します。

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