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【寺井ゼミ】またか。「スタンプラリーで2人目」今日のOGUハラスメント【危険】

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まあいつものOGUクオリティ。と言えばそこまでですが、今日は飛んだとばっちりを受ける羽目となりました。

情報学部2年生は現在、通称「地獄のスタンプ・ラリー10」という、先生10人に強制で説明を聞き、ハンコをもらわないといけないイベントがあります。

現在、筆者もこちらに取り組んでいるのですが、まあ、ハラスメントまがいの事件が連続で発生しているわけです。

一方、いつもと変わって異様に優しい先生もいるわけですが。

本当、組織ぐるみで何か、筆者に対し企んでいるのではないかと思われる程の事件発生率です。

辞めさせようと企んでるのか、このブログを閉鎖させようとしているのかは正直わかりませんが、

その場にいた人から、録音を聞いた人、ブログを見た人ほぼ全員から「これはおかしい」という声が届きます。

(現在トラブル多発なので大学内では24時間録音などを定期的に行っています。確実に証拠が残ります。)

まず1回目は、例のインキャ事件が発生した時にキレた先生ですが、

インキャのせいで退学沙汰!?本当の「陰キャ」とは。 〜講義で知った実態〜
たかがインキャ、されどインキャ。このインキャは我々にとんでもない傷跡を残してくれました。 まず最初にごめんなさい。悪口ですので嫌いな方...

まあまあ、済んだことを何度も掘り返してくるわけです。

こちらに関しては、この2回目が起きてからはかわいいもんです。というわけでもないですがね!

で、その2回目が今日起きたのですが、トンデモ理不尽でした。

Cプログラミングという寺井 正幸先生が担当する授業で、楽勝なので課題を終わらして提出して、別の作業をしていたのがきっかけなのですが。

そもそもその先生、課題終わったら勝手に帰っても好きにしてもいいよーって言ってたんですよね。

だから別の課題をしていたわけですが。もちろん発展課題まで終わらしてましたよ。

まあ時々その時に声掛けてきてて、なんの課題ー?とか聞いてきたので、某先生(K先生)の課題ですーって返して、

(※おそらくこの先生はK先生が著しく嫌いらしい。)

ああ、そうなんやねー終わったなら好きにしてていいよーって言ってたんですよね。というか実際、他の課題をするどころか騒いでいる学生すら沢山います。

確かにK先生を嫌いになるのも分からなくはないです。よくも悪くも専門知識は豊富で人より親身で良い先生ですが、人を選ぶ先生ですし、

主張やこだわりも強い先生なので、よく人と衝突するのかもしれません。

筆者も、ちょっと嫌だなぁと思ったこともありますが、それ以上に良い所があるので嫌いではないですが。

恐らくこの先生は、その点を大いに嫌悪を抱いたのでしょう。

まあそんな感じで問題なかったはずなのですが、今日ゼミ説明に行くと突然、

「君ねえ、授業中に内職するのやめてくれる?人が説明してる時は聞くのが当たり前でしょ?社会人としてーー」

入った早々、これですよ。大声で。

もちろん授業録音していた頃の話なので、

先生、課題終わったら自由にしてていいって言いましたよね。って言ったんですよ。

そしたら、私はそんなこと言ってない!!というので、証拠ありますよ。と返したわけです。

そんな口答えする奴は、うちのゼミにはいらん!!

と。

口答え?してるのってあなたじゃないですか?

多くの人に事実と録音を提供しましたが、現状、筆者が悪いと言った声は一声も上がっていません。

友達1人と行き、説明会にはすでに女性1人居たのですが、まあ、だいぶやばい感じでした。

結局私は内職をしたのか?ということですが、「課題が終わった後に」「他人の迷惑にならないように」他の作業はしていますし、

当然、先生はそれを知っていますし、ダメならその場で怒れば良い話です。なぜ後になって、関係のないタイミングで怒ったのかがサッパリわかりません。

その後、ひとまず冷静になった筆者は 後ほどお話ししましょう。と言い、ひとまず説明会を続行してもらいましたが、

ゼミ説明が一通り終わり、今どこのゼミ考えてる?とかの質問を始め、

他のゼミの話になると筆者に対する八つ当たりに限らず、先生2名の名前を挙げ

〜先生とは大げんかしてねえ、喧嘩するとすぐ私が何日何時何分に送ったメールに〜と書いてますけど。証拠ありますけど。みたいな感じで言ってきてねえ。

ああいう人は〜 っていやいや、それあなたが間違ったこと言ったから証拠突きつけられてるのでは?という感じでした。明らかにまた筆者に対する侮辱ですよね。

(ちなみにこの挙げられた先生には何もされていないので、特に言いませんがPythonを担当している先生です。)

ついでにもう1名挙がったのは例のインキャ事件が絡んだ先生でした。どうもこちらの先生とも大げんかをしたらしいです。

トラブルメーカーですかね。

というかこの大学自体、トラブルメーカーな先生が多いです。

本当にね。ええ〜って感じです。いつも言ってますがね。筆者が嘘をついている。というのであれば録音データ流しますので。

(さすがに全国公開は大目に見ましょう。次あればしかねないですけどね。)

矛盾、押し付け、八つ当たりのオンパレードです。

ここからはある程度録音を書き起こしていきます。(47分ありますので、倍速で聞きながら。)

「担当教員のいうことを従順に、素直に聞く」ことが「コミュニケーション能力」だそうで、「間違ったこと」「常識と違うこと」「おかしなこと」であろうと、聞き入れることが社会で通用する能力だそうです。

ああ、たしかにそうかもしれませんねえ。

そういえば満足ですかぁ????

さすが、ブラック企業大賞の所に27年いらっしゃっただけありますね。。

そして、何回も何回も侮辱しますね。

日本の伝統的な企業で働くには〜従順に〜採用しない〜そういう人しかいらない。

企業の採用倍率は10倍。すでに3年の7月ぐらいで採用停止。でもうちのゼミなら先方に頼み込んで積極的に採用できる。

で、女子学生に対しては「真面目で、人格がいい、人懐っこい」とか言い出し、「君、拗ねるよね〜、企業ではそれはアカンよ」と言い、

君、すぐ拗ねるよね〜 と、繰り返し。。からの、僕のところきたら修正してあげるよ💓 

「Mゼミ、Nゼミなら、女の子可愛がってくれるんちゃう〜 変な意味じゃないよ!!」

問題発言!

性差別、ダメ絶対。

それに、「すぐ拗ねる」って先生自身の事じゃないでしょうか… 違うゼミに行くと言った時に拗ねてた気がしますが。

本当に、いわゆる「日本の伝統企業」で適応出来る性格というのは、先生のような性格なのでしょうか。

だとしたら私は適応できないでしょうし、断固として行きたくないですね…

そしてハンコを押す時には、女子学生の用紙には間違えて違う先生の所に印を押し、「目がチカチカする」などと言及。

先輩も言っていましたが、ボケが始まっているのか、クスリでもしているのか…

からの、Tnk先生の悪口が始まります。何回か喧嘩したらしいです。

言い出したらものすごくきついこと言うとかなんとか。

あと、何回も先生と衝突するなとか言ってますね、でも、あなたは喧嘩したんですよね。あれあれ矛盾??

筆者の発言は「自分の価値判断で先生に対し衝突している」と言ってますね。

「価値判断に限らず、的確な証拠を出した上で中立的に話をしている」のですがね。

一体どういうことでしょうか。

筆者より2倍3倍も生きてきて、大学生に対し大人な対応ができないのもどうなのか…

その後は、「筆者とはよく話すから、君のことはよくわかってる、それもあって今日は言ったのだけどね。

初めての人にこんなに言ったら、大学来なくなるよね。あと精神的に強いしね。言うたら言い返してくるから。」

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん…

筆者も、まあまあショックでもう大学行きたくないのですが…

こう見えてメンタル弱いですけどねえ。

ついでに、来年4月から来る新しい先生とは大学時代からの付き合いらしいですが、このかたとも喧嘩したらしい…

ええ…、、、、

その次には、Kmy先生に対し、小言が多い…と愚痴をこぼし…

その次には、O先生に対し…頭はいいけど、反論ができない、だから厄介と言っています。

反論できない、厄介…? それって、あなた間違ってるということでは…

で、筆者と同じだというニュアンスで言ってきます。

それでまあ、最後の方にかわいそうやから私のゼミも10番目あたりに…って。。。

まあ、先輩曰く、確かに人気がなくて、出来の悪い人が集まって、すぐ学校辞めていって、ろくな人間がいなくて鬱憤が溜まるのはわかりますけどね。

例の大学院に誰もいなくなる件も掛かってて焦ってるのでしょう。

と、まあそんな感じになりましたが、一応筆者は大人な対応として言い合いになったことは謝罪し退室しましたと。

まあ、その後はこうして書いてるのでお察しですが。

この先生、まあ色々腹が立つこと、あったらしいです。それでも人に当たってはいけませんよね。

大学院生、学部生の研究が進んでいない、学部長になってから様々な多忙でストレス、などなど色々あることはわかりますが、

大人な対応と言うものを、大学生には見せて欲しいところです。

筆者も、こうして腹立つことばかりで死にたい気持ちになることも度々ありますが、決して人に当たったりはしないようにしています。

そんなこんなで、また4000字ぐらいの小論文になってしまいましたが。笑

この先生は嫌いな先生が多いのですね。学部長ということもあって色々「衝突すること」が多いのでしょうけどね。

まず、学生に対し喧嘩をふっかけているようではダメですね。

最後には、先生自身も若干非を認めてか、謝罪もありましたが、少し暴走しているところがあるのではないでしょうか。

学内では比較的信用している方にある先生でしたが、非常に残念でしたので再発や二次被害者が出ないよう、記事にしておきました。

お察し大学のお察し事件の愚痴をご覧いただきありがとうございました。