大阪のシェアハウスといえば…!家賃3万円台でフル装備の「SPACEGREEN SUITA」をご紹介!

ひとり暮らししたい!

同棲したい!

カンタンに始めたい!

そんなあなたにピッタリの物件の紹介です。

大阪府吹田市にある、阪急吹田駅から徒歩6分、JR吹田駅から徒歩10分と両線アクセス良好な

個室シェアハウス「SPACEGREEN SUITA」を超オススメします。

(※企業や管理会社からお金を頂いて書いているのではないため、公平に書きます。)

2Fワンフロア(約100平米)の共用ラウンジ・キッチンは毎日がBarになったり居酒屋?になったりパーティー会場になったり「 いつものお店感覚 」のスペースとして進化中「 新しいひとり暮らしを体験 」「 新しいシェアハウスをみんなで創る 」「楽しむ! 」阪急吹田へ徒歩6分・JR吹田へ徒歩9分、大阪市内・神戸・京都へのアクセスがいい!2011年1月に学生寮を全面改装で新築同様です。社会人・学生・外国人多数・3Fは女性フロアもご用意。駅近でコンビニ・スーパーも徒歩圏!その他生活店舗はすべて徒歩圏にあります!個室は標準家具・無線LAN・保険まで完備!IKEA家具・布団リース・自転車リースもあります。

注目したいのはここの家賃ですが、とりあえず置いといて…

シェアハウスでは珍しいWi-Fi全室モデム完備(後述)

同じく珍しい浴槽2つ(うち一つは男女兼用、女性専用)

各階にシャワー室、洗面台、洗濯機、物干し場所あり

各階に2つトイレあり(男女兼用、女性専用)

全室ウォシュレット

料理好きには嬉しい、リビングには調理器具完備(ガスコンロが6口、グリル2つあり)

大型冷蔵庫が3台、食材置き専用ルーム

あり

※画像は1台ですが、現在3台並んでいます。

電子レンジ2台、オーブン1台、ポット1台、炊飯器4台※公私不明 

50インチ大型テレビが使えるシアタールームあり(ブルーレイ、YouTube、NETFLIXが見れる※私物)

メインのリビングスペースにも小型テレビあり(YouTube、NETFLIX等再生可能※私物)

各個室にはエアコン、机、椅子、ハンガーラック、ベッドフレーム、照明が完備!

寝具一式セットを買うだけで即入居可能!

さあ、いくらでしょうか。

開業当初の\家賃は55,000円/

でもいい気がしますが、実は…

今ならなんと、50,000円!!

いやいや

45,000円!

まだまだ??

37,000円です!!!!!

★光熱費0円、ネット代0円、必要経費53,500円(敷金3.7万、事務手数料1.5万、消費税1500円)、保証人・保証会社不要(緊急連絡先は必要)

なぜここまで安くなったか?には理由があります。(開業当初から今までの家賃の動きです。)

恐らくですが、コロナ禍の影響でシェアハウスを選ばない人が増えていると考えられますが、

筆者が半年住んだドミトリー型ゲストハウスに比べ、個室のシェアハウスではコロナやその疑いのある人は1名も出ていません。

それはもちろん、手洗いうがいの徹底、マスク着用、換気、清掃が行われているからであり、

リビングよりも個室で過ごす人が多いからです。リビングは、時間に分けて使う人が多いので、快適に使用できます。

個室は6畳一間の一般的なタイプですが、防音性にも優れており、あまり周囲の音は聞こえてこない感じです。

では実際にオンライン内見をしてみましょう…

環境

SPACEGREEN SUITAは、5階建28室の中規模シェアハウスとなっておりますが、

あれが欲しい!ということに手が届き、大きすぎず小さすぎないコミュニティとなっております。

現在の入居数は18名、うち男性4名、女性14名で構成されています。(空き10室)

※女性は全員、フィリピンの方です。

※2021年9月21日現在

隣は消防署ですが、消防署側でも慣れればなんとかなります。

各エリアはこんな感じになっています。

イベント

イベントは、入居者用のLINEグループがあり、それぞれで企画されたりします。

現在では、誕生日パーティやピザパーティ(ピザ焼きのプロがいます)

カラオケなどが、不定期に開催されます。https://www.youtube.com/watch?v=RaDhLYOLHOQ&list=PLDC89RY2_ALxu2m8ovBfu11p-VMMGom5K&index=2

周辺情報

1階には店舗、カフェ、バー、女性向けサロンが入っています。

業務スーパー徒歩1分

唐揚げの美味しい店 とり翔 徒歩2分

ファミリーマート徒歩3分

セブンイレブン徒歩5分

唐揚げの美味しい店 とり信 徒歩8分

イオンモール徒歩10分

ライフ(スーパー) 徒歩15分

SPACEGREEN SUITA詳細

実際に詳しく知りたい方は、下記のページをご参照ください。

SPACEGREEN SUITA|吹田駅(吹田市)のシェアハウス情報|ひつじ不動産
SPACEGREEN SUITAです。85点の画像、シェアハウスの特徴、共用部の施設、専有部の設備、空室状況、運営者情報、アクセス、地域環境、詳細レビューなどを掲載しています
COLORFUL LIFE!|吹田駅(吹田市)のシェアハウス【SPACEGREEN SUITA】のレビュー|ひつじ不動産
COLORFUL LIFE!です。SPACEGREEN SUITAの特設ページ
共に成長する|吹田駅(吹田市)のシェアハウス【SPACEGREEN SUITA】のレビュー|ひつじ不動産
SPACEGREEN SUITAです。※2020年2月より運営事業者が「Reqree株式会社」さんへ変更されています。

ひつじ不動産には光ファイバーと書かれていますが、現在はJ :COMの40Mbps/2Mbpsプランです。※現在、改善に向けて取り組んでいます。

洗濯機:無料/駐輪場:無料/駐車場:近隣に月極パーキングあり/ 

LOVE GREEN!
シェアという暮らし方も、そろそろ市民権を得たと言っても怒られないかもな。
なんて想いにふけりながら、自分がシェアハウスにはじめて引っ越した時の日記を読み返したり、写真を見返す正月休みを送ってました。

当時は、どんな人と一緒に暮らすことになるんだろうとか、趣味の話が合えばいいなとか、一番最初に交わす言葉はなんだろう、と不安もそれなりに結構感じていたものです。
実際に引っ越してからは、日々少しずつチャレンジして、自分なりの距離感を掴んでいったような。今思えば、「新鮮さ」という面では、たぶん一番楽しい時期だったかなも、という気もします。

いつだったか、事業者さんから「シェアハウスを初めてオープンするとき、ドキドキしましたよ。何もかも手探りで」なんて話を聞いたことを思い出しました。
物件に対する想いも手法も千差万別ですから、「こういうケースは、これが正解」と導くになるには、ある程度時間がかかります。うーん・・・と頭を抱えて、その都度ベストだと思える方法をを探し、当然ながら責任をもって対応していく。それらを積み重ねが、信頼なり、品質につながるのだと思います。


今回のシェアハウス探検隊は「SPACEGREEN SUITA」。2011年に吹田市にオープンした明るく気のいいシェアハウスです。
実は、SPACEGREEN SUITAには、年に1度のペースで訪れているのですが、いわゆる”スタイリッシュでキマった”良さとは少し違う、いい雰囲気を纏っているように思えます。しかも、それが年々濃くなっている気がするのです。

たぶん、それは先ほどの日々のチャレンジ・試行錯誤といった類が、家具のレイアウトや内装の変化、新たに始めた企画などのなかから、うっすらと感じ取れるからなんだと思います。そして、そのふわりとした良さを、住人さんも感じ取っている気がするのです。


このラウンジの赤い壁に刻まれた、たくさんのメッセージを見ていたら。
JR吹田駅から歩いて10分。阪急吹田駅からだと歩いて6分ほど。ともに駅前の大通りを南へ道なりに進みます。


大通りは交通量もほどほど、よく車が行き交います。

対して一本隣のルートを選ぶと、ベビーカーを押しながら散歩している親子を見かけるような光景も目にするのどかな環境。

朝はのんびり、夜は明かりのある大通り、なんて朝と夜で通勤ルートを変えてもいいかもしれません。


お目当ての「SPACEGREEN SUITA」はノッポの三角屋根が目印。


1Fにはカフェや女性用ボディケアサロンなどのテナントが入っています。カフェには焼きたてのパンも並んでいました。

挽きたてのコーヒーとパンをすぐ楽しめる環境なら早起きできるかも、なんて期待も膨らませます。


シェアハウスの入口は、カフェの入口の隣にある階段を上った先にあります。


階段を上りきると、大胆にもメッセージが描かれたガラス扉がお出迎え。

ポスト隣の窓にはラウンジの風景が映ります。ちなみに夜になると賑やかなムードから一転、ぼんやり明かりが漏れてあたたかい雰囲気に。


ガラス扉の真ん中にはボタンとカメラだけ浮かんで見える、愛嬌たっぷりのインターホン。

ドアの先にも、ユーモア満載の空間が続きます。


エントランスの真ん中には大きなバラの花が飾られていました。


その大きさにビックリするかと思いきや、意外にも馴染んでいて「これはこれでアリ」な印象でした。

ともあれ、エントランスに花や緑が飾られているとほっと落ち着きます。


エントランスを含め住居内の各スペースは随時ブラッシュアップされているようです。このシューズ入れも、以前訪れたときはまだ靴“棚”でしたし。

一度作ってハイ終わりではない、然るべき管理体制にほっと安心。同時に、なにかあっても大丈夫と心強ささえ感じます。

 



大きなバラの花の脇にある扉を開けると、メインラウンジが広がります。


ソファにダイニング、カウンター、キッチン、それぞれが程よい距離感で配置されています。

回遊性も保たれ移動もしやすく、会話も生まれやすいバランスの良い空間といった印象。


正面奥の窓に映った建物前の街路樹の緑が観葉植物代わりです。


窓を背にして振り返ると、白を基調とした空間にソファスペースの赤い壁が映えます。


近寄ってみて見ると、壁のいたるところにメッセージが残されていました。

聞けば、住人さんが入居したとき、そして旅立つときにサインを残していくのだとか。


赤い壁に赤い文字で”LOVE GREEN” のサイン。他にも思い思いのサインがところ狭しと並びます。

はじめて訪れたときは、まっさらだった赤い壁。それから半年後の訪問時には、たしか2、3のサインが片隅に描かれていたのを覚えています。それから、1年、2年。今ではサインと共に様々な色が重ねられました。

きっと、この先も色が重ねられるのでしょう。こんな味わい深さも良いなと思います。


ソファの傍らに置かれた鉄筋細工の棚は事業者さんの手作り。

最近、オーダーメイドで棚作りもはじめたそうですよ。もし興味があれば、相談してみると良いかも。

 



キッチンは、カウンターテーブルと平行に窓際に配置されています。


3口コンロと大きなシンクを備えたファミリータイプのキッチンが2つ並んだ構成。カウンターテーブルも含めると作業スペースはかなりの余裕があります。


シンクにはメカニカルなシャワー水栓が設置されていました。シンクの隅々まで洗い流せる便利な代物。デザイン、実用度ともにポイント高めのアイテムです。


個々の食材は、キッチンの対面の壁に設置された棚に収納します。

部屋ごとに用意されたカゴは、よくスーパーで見かける買い物かごと同じタイプ。収まりが良いかどうかは判断が難しいですが、ウォーホルやグルスキーのような日常をモチーフにしたアート作品へのオマージュなのかも、なんて捉え方もひとつアリかもしれません。


ダイニングテーブルの隣にはメッセージボードが設置されています。素材はブリキ、ギラりとした質感はパンチがあります。

1Fのカフェやバーを会場に、随時イベントも開催されているようです。

 



メインラウンジの隣には、ビビッドなグリーンに染まったサブラウンジがあります。


アクセントカラーのグリーンは癒しというよりは、ポップで陽気になるような明度の高い色です。

カーテンを開け壁に自然光を当てると、部屋全体を明るいムードで包み込みます。


逆に、カーテンを閉めるとグッと落ち着きのあるテイストに。

ぐるりと部屋を囲むように配置されたソファに座れば、ゆっくりと映画やテレビを楽しむ時間を満喫できそう。


ホームシアター設備も整っています。休日の前日の夜には、レンタルした映画をゆっくりと楽しめそうです。

もちろん、録り溜めたバラエティ番組を思う存分堪能する、という使い方もアリかと。

 



つづいて、水まわり設備を見ていきます。


各フロアにはトイレとランドリーが設けられています。


男女共用のバスルームはメインラウンジのある2Fにあります。

ちなみに女性専用フロアの3Fには女性専用のバスルームが、他のフロアにはそれぞれシャワールームが設けられています。


2Fのバスルームはこんな感じ。シンプルながらもゆっくり体を温められる深底のバスタブです。


シャワールームは階段の踊り場の脇に設けられた、洗面室の奥にあります。


ごくシンプルなタイプのシャワールームです。シャワールーム自体回転率が高めですし、数も十分に用意されているので、混み合うことも少ないかと思います。


トイレは全室、ウォシュレット付きです。

 



それでは、部屋を見ていきます。


まずは4F、男女共用のフロアから見ていきます。


こちらは406号室。各部屋にはIKEAで揃えた家具一式が用意されています。


入口のドアは黄色でペイント。心なしか、明るい雰囲気です。

ちなみに、これらの家具をベースにしたモデルルームがこちら。


無垢材の家具と緑のカーペットにより柔らかい雰囲気に仕上がっています。

インテリアの参考にしてみれはいかがでしょうか。

 



続いて、508号室。男女共用の5Fの部屋です。


4Fの黄色に対して、5Fは青。ドアの色ひとつで、随分とムードが変わります。

モノクロ調のデスクやガラステーブルなど、コントラストが強めのテイストが合いそうです。


部屋によってはクローゼットが用意されています。


部屋のサインはこんな感じ。ポップな書体が良い感じです。

 



3Fは女性専用フロアです。 


廊下沿いには、パウダールームが設けられています。


パウダールームの奥には、女性専用のバスルーム。


部屋からの距離も近いため、こちらは多少混み合うかもしれません。

長湯には、ちょっと気をつけた方がいいかも。

 



さて、部屋はというと…こんな感じ。


モデルルームの306号室には天蓋付きのベッドが置かれていました。

女性をイメージしたとのことで、ドアの色もピンクにペイントされています。


収納スペースをどのように確保するかが、部屋づくりのポイントになりそうな気がします。

クローゼットの上面やベッド下などのデッドスペースを逃さず、いかにして収納として活用するか。腕が試されますね。インテリア好きとしてはワクワクします。

 



最寄り駅は吹田駅です。


阪急線吹田駅まで徒歩で6分、JR線吹田駅までは徒歩で9分ほど。どちらの駅にも使いやすい立地。

JR線を使えば梅田まで9分と市内へのアクセスは良好です。


駅周辺の商店街も活気があります。生活用品も大体は商店街で揃えられそうです。

なにより建物の1Fに入っているテナントさんも魅力的なので、少しご紹介を。


こちらはカフェ・レクラン。路面店という形で営業しています。


平日の朝7:30よりオープンしているのが、なにより嬉しいポイント。毎朝、焼きたてパンを味わえます。

パンの種類も豊富とのころ。焼きたてパンとシェアハウスライフ、個人的にはこれ、夢のコラボだと思います。


建物の奥に入ると、ちょっと大人な雰囲気が立ち込めます。


ドアを開けると、イタリアンバル。こちらは夕方ごろに開店するようです。


共用部のラウンジで家飲みも確かに楽しいのですが、特別な場所で飲むから美味しいお酒というものもあります。


「マスター、聞いてよ」なんて一声からはじめる夜がすぐ傍にあるというのも、これまた贅沢です。


ちなみに、女性専用のボディケアサロンも営業しているそう。体をリフレッシュしたい時にゼヒ。

 



運営・管理は「株式会社綜合環境」さんです。

SPACEGREEN SUITAがオープンしたのは2011年のはじめ。当時は関西エリアのシェアハウスもまだまだすくなったですし、吹田市内唯一のシェアハウスでした。

丸3年間、言葉のとおり「密着型」で運営されている綜合環境さん。市場の創世記に立ち合い、今では酸いも甘いも知る頼りがいのある運営をされています。

持ち味は、シェアハウス内の環境を敏感に察し、ダイレクトに改良を加えていくこと。出てきた問題点を解決するだけでなく、より良い方向はどこだろうかと詮索しチャレンジする。そんな運営スタイルです。

また、これは印象ですが、一度顔を合わせたあとは話しかけやすい印象です。あまり頻繁だと考えようですが、たぶん相談ごとにも乗ってくれそう。良い距離感で関係を気づけるかと思います。

常に変化をし続けたい人、また、より良い暮らし方を自分の手で探っていきたい人には、どこかしっくりとくるモノがあるかと思います。お問合せはこちらからどうぞ。

ハウスルールについて

一応形骸として存在しますが、基本は「入居者同士、お互い協力してより良くしていこう」というコンセプトで、それに反するような人はいません。

室内は禁煙です。コンセント電源は1部屋20Aまで使えます(エアコン含む)が、基幹が100Aなので全室が20A使えるわけではありません。

居室内は画鋲、釘、DIY不可です。その他気になるルールとしては、バイクの敷地内修理禁止、

ゲストの訪問、宿泊は事前告知要、宿泊は同室で、7日以内というルールがあります

(現在では形骸化していますが、、)

見学・体験・入居したい

管理会社が東京のため、当方にて対応させていただきますので コメント欄(非公開希望とお書きください)、お問い合わせまたは

LINE @316ytxgh (@も入れてください)までお問い合わせください。下記フォームからも承ります。

管理会社へお問い合わせいただく場合は、こちらのメールアドレスまで「ていこくちょーを見た」とお伝えいただき、ご連絡ください。

電話番号は、03-6670-3905(受付時間 10:00~18:00)(※土日・祝日は除く)

入力フォームもあります。

是非皆様へシェアしてください!あなたのシェアが情報を救います。右端のボタンでコメント欄へ飛びます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSもぜひご確認ください!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。